
プロゴルファー
永井花奈選手の挑戦を
5種類の香りで支える
プロジェクト
株式会社レボーンは、
セントアンバサダーを務めるプロゴルファー永井花奈選手に、
試合前日の夜からプレー中まで5つの場面を想定し、
感性科学の知見を生かして設計した香りを提供しました。
AIG女子オープンへの挑戦を契機に、
今後の競技も見据え、本人の感覚やデータをもとに
香りと使い方を継続的に調整する取り組みを進めています。
レボーンは香りを通じて、
アスリートのパフォーマンスを支える新たな取り組みとして、
永井選手の挑戦をサポートしてまいります。

プロゴルファー
永井花奈選手の挑戦を
5種類の香りで支える
プロジェクト
株式会社レボーンは、
セントアンバサダーを務めるプロゴルファー永井花奈選手に、
試合前日の夜からプレー中まで5つの場面を想定し、
感性科学の知見を生かして設計した香りを提供しました。
AIG女子オープンへの挑戦を契機に、
今後の競技も見据え、本人の感覚やデータをもとに
香りと使い方を継続的に調整する取り組みを進めています。
レボーンは香りを通じて、
アスリートのパフォーマンスを支える新たな取り組みとして、
永井選手の挑戦をサポートしてまいります。
SCENT EXPERIENCE REPORT
初の海外メジャーで見えた、
香りの可能性
2026年 第50回AIG女子オープン
(旧称:全英女子オープン)への出場後、
永井花奈選手に、
現地で香りを使用した場面や感想を伺いました。

特に印象に残ったのは、
朝のウォームアップ時の使用だそうです。
ウェアに香りをまとって身体を動かすことで、
「気持ちが引き締まる」「朝が始まる感じがした」と永井選手。
また、普段から大切にしている試合前の流れに香りを加えることで、身体をいつものサイクルへ導くルーティンの一部として
「効果がありそう」と感じたといいます。
なお、使用期間はまだ短く、継続して試してみたいという感想も聞かれました。
今後もさまざまな試合や練習での使用を通じ、本人の感覚と計測データを検証しながら、
よりフィットする香りへと育てていきます。
感性とデータから、
本人に合う香りへ
レボーン独自の技術

今回の5種類の香りも、提供して終わりではありません。
永井選手が実際に使用した場面やそのときの感覚を、
心拍などのデータとと もに振り返り、
次の香りづくりや使い方に生かしていきます。
シーズンオフには練習の場でも試しながら、
永井選手により合う香りを目指して、設計精度をさらに高めていきます。

プロゴルファー
永井花奈選手
初出場となる『AIG女子オープン』に向けてイギリスへ渡ります。日本にはないコース環境の中で、自分の技術がどこまで通用するのか、不安もありますが初めての挑戦にとてもワクワクしています。ここ2、3年は自分自身と向き合い、何が必要かを模索し続けてきました。今回いただいた『香り』は、私がこれから良くしていきたい部分にまさにヒットしそうなアイテムなので、これらの香りと一緒に戦っていくこともすごく楽しみです。

取締役/商品開発部 部長
永田 富治
レボーンが目指すのは、香りをつくって届けるだけでなく、感性科学や生理計測を通じて使う人の感覚とデータを手がかりに、その人に合う香りへ育てていくことです。ゴルフでは、前日の休息、当日の気持ちの切り替え、ショット前のルーティンといった一連の準備が、プレーの質につながります。今回はそうした場面を5つ想定し、香りを設計しました。永井選手の感覚とデータの両面から磨き上げながら、初の海外メジャーへの挑戦を支え、スポーツにおける香りの可能性を切り拓いていきます。
5つの場面




